朝の出勤途上に振り返り見る東雲。空一面を覆う高積雲が茜色に染まっていました。
毎日往来しても滅多に見られない綺麗な光景、通勤カバンに常備したコンデジで撮っておきます。
金剛山の空の彼方
この年の冬至は12月21日、年中で昼間が最も短い日を過ぎました。が、日の出の時刻は冬至を過ぎても(翌1月初旬まで)遅くなるのだそう。